【29節】相性値&前季得点者データ
2010/11/5 21:00 update
下記訂正します。
神戸の有力で攻撃が(◎)→有力なしに変更
また、仙台勝利に変更
すみません、データを見間違えていたようです。。。
すみません、遅くなりました。
27節 28節
東日本 49位 67位(24位↓)
共通 219位 221位(2位↓)
何とか昇格圏内はキープ。攻撃の狙い目が多そうな29節で挽回します。
29節のデータの前に、まずは磐田のナビスコ制覇おめでとうございます。
近年稀に見る乱打戦で、一番おもしろかったです。
(ファンの方はヒヤヒヤだったでしょうけども)
MVPはもちろん前田でも申し分ないんですが、個人的には西か那須でした。
最後に、槙野は最後の最後までエンターテイナーだなとw
それでは29節分のデータです。

※有力欄の()は大穴
攻撃は川崎F、山形、新潟、大穴で鹿島と神戸あたり。
(鹿島はデータだけで言えば○は確定。神戸はほんまもんの大穴)
守備が狙えそうなチームはありません!大穴を挙げるとすれば鹿島。
鹿島はマルキの対名古屋戦の相性が抜群で、5試合連続得点中のはず。
今季の相性値データ的にも鹿島は狙えます。
今季鹿島(マルキ出場時)は相性値(高)かつホーム時は
6戦5勝1分 2得点以上5試合 1失点以内6試合(完封3試合)
と鉄板条件です。
マルキは当該6戦5得点、前季は相性高かつホーム得点ランキング1位。
前季絶不調時にも対名古屋戦で得点しており、今節最も得点する可能性が高いと思います。
今節は83%で、統計でも一番データが良い相性85%以下かつホームに該当するので、
鹿島のデータだけで言えば間違いないでしょう。
ただし、名古屋の相性値(低)かつアウェーのデータがないのがちょっと不気味です。
鹿島は調子がイマイチですが、もう少しJリーグを盛り上げてもらうためにも頑張ってもらいたいところ。
攻撃は上記に挙げたチームから、守備は横浜FM(と鹿島)を考えています。




